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研究・学会発表

当院では下記の臨床研究を実施しています。
当研究は、産科婦人科舘出張 佐藤病院倫理委員会の審査による承認を得て実施しています。

【研究課題名】
「患者報告アウトカムや全国がん登録と連携した、思春期・若年がん患者等を対象とした日本がん・生殖医療登録システム(JOFR)による治療成績解析」
「反復体外受精・胚移植(ART)不成功例、習慣流産例(反復流産を含む)、染色体構造異常例を対象とした着床前胚染色体異数性検査(PGT-A)の有用性に関する多施設共同研究の実施について」

学会発表・講演実績

2021年
第36回 日本女性医学学会学術集会
●「プレコンセプションケアにおける子宮筋腫管理の必要性」
佐藤 雄一
第66回 日本生殖医学会学術講演会
●「不妊施設における初診時男性のプレコンセプションケアへの取り組みと精液検査結果」
久保 祐子

●「帝王切開瘢痕部症候群患者に子宮鏡下修復術を施行し妊娠成立した1例」
志村 隆行

●「各種コニカルチューブ内のVOC濃度と精子運動性への影響」
藤村 佳子

●「血中フェリチン値が体外受精および胚培養成績に与える影響についての検討」
剱持 智恵美
第174回 群馬産科婦人科学会・群馬県産婦人科医会集談会
●「当院のがん患者に対する妊孕性温存療法の現状」
久保 祐子

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学会発表・講演実績

2020年

第38回 日本受精着床学会学術講演会
●「不妊外来におけるプレコンセプションケアの必要性と実際」
佐藤 雄一

●「抗酸化剤添加培養液と自己卵胞液を用いたGV期卵の体外成熟培養の検討」
中楯 真朗
第65回 日本生殖医学会学術講演会
●「当院におけるプレコンセプションケア6か月後の検討」
久保 祐子

●「ヒートプレート温度の違いによるPiezo-ICSIの受精および培養成績の検討」
大村 生和子
2019年

第71回 日本産科婦人科学会学術講演会
●「不妊治療初診時HbA1c高値症例の妊娠率と周産期予後についての検討」
久保 祐子
第64回 日本生殖医学会学術講演会
●「凍結融解単一胚盤胞移植後、一絨毛膜三羊膜品胎となった1例」
大貫 稔

●「当院におけるプレコンセプションケア的評価とその現状把握」
左 時江

●「抗酸化剤添加ワンステップメディウムを用いた培養成績の検討」
藤村 佳子
第169回 群馬産科婦人科学会・群馬県産婦人科医会集談会
●「当院における乳癌患者および乳癌既往患者に対する生殖医療の検討」
久保 祐子
第60回 日本卵子学会学術集会
●「ヒトGV期卵の体外成熟における卵胞液添加培養液と胚盤胞用培養液の比較検討」
中楯 真朗
第18回 日本不妊カウンセリング学会学術集会
●「不妊初診患者のプレコンセプションケアに関する意識調査」
髙橋 麻美
2018年

第18回 日本抗加齢医学会総会
●「ビックデータ分析により得られた現代女性の平均基礎体温と抗加齢分野での応用」
※最優秀演題賞受賞
佐藤 雄一
第36回 日本受精着床学会学術講演会
●「GM501 Sperm Mobilを作用させた運動精子におけるICSIの検討」
剱持 智恵美
2017年

第35回 日本受精着床学会学術講演会
●「卵子-卵丘細胞複合体(COC)での成熟確認時における卵子細胞直径と体外受精成績の検討」
藤村 佳子
第62回 日本生殖医学会学術講演会
●「ホルモン補充周期下融解胚移植におけるルティナス膣錠200mg/日と300mg/日の治療成績の比較」
大貫 稔

●「GM501 Sperm Mobilを作用させた運動精子におけるICSI初期胚移植の検討」
剱持 智恵美

●「Conventional-ICSIとpiezo-ICSIにおける卵細胞膜低伸展性卵子の成績と検討」
加藤 喜愛
2016年

ASPIRE
●「Comparison of embryo development and live-birth rate from using combination of two companies culture media system」
藤村 佳子
第34回 日本受精着床学会学術講演会
●「運動精子にGM501 Sperm Mobilを作用させたICSIの検討」
剱持 智恵美
第61回 日本生殖医学会学術講演会
●「ヒトGV期卵の体外成熟(IVM)培養液の検討」
中楯 真朗
第15回 日本不妊カウンセリング学会学術集会
●「無麻酔採卵時における痛みの検討」
勝見 千恵子
※優秀賞受賞
2015年

第15回 日本抗加齢医学会総会
●「生殖可能年齢女性では抗ミュラー管ホルモン値は体脂肪率および血清25ビタミンD値と関連する」
佐藤 雄一
第30回 日本女性医学学会学術集会
●「生殖可能年齢女性の卵巣予備能に関連する因子の検討」
佐藤 雄一
第33回 日本受精着床学会学術講演会
●「2社の媒精用培養液の違いによる胚発生と妊娠の比較検討」
藤村 佳子
2014年

マタニティフィットネスコンベンション in 関西
●「不妊治療最前線」講演
佐藤 雄一
第32回 日本受精着床学会学術講演会
●「2社の媒精用培養液と胚培養液の組み合わせの違いによる胚発生の比較検討」
藤村 佳子
第59回 日本生殖医学会学術講演会
●「ヒト卵胞液(hFF)を用いたGV期卵体外成熟培養(IVM)由来胚の移植についての検討」
猪野 友香里

●「D2ETにおいて1PN由来胚は移植の対象になり得るか?」
松岡 典子

●「D2ETにおいて2cell胚は移植の対象になり得るか?」
松岡 典子
第15回 日本不妊カウンセリング学会学術集会
●「出産後のアンケートから見える治療時の患者の不安について」
松岡 幸恵 ※優秀賞受賞
2013年

第58回 日本生殖医学会学術講演会
●「生殖可能年齢女性では血中25ビタミンD値が抗ミュラー管ホルモンに関連する」
佐藤雄一

●「不妊クリニック受診患者の風疹抗体保有状況について」
堀川隆

●「凍結融解胚移植における胚発育速度の違いによる出生児への影響」
小林 はつ美

●「体外成熟培養(IVM)におけるヒト卵胞液添加濃度についての検討」
猪野 友香里
第147回 関東支部生殖医学会
●「未成熟で採取されGnRHアゴニスト投与から36時間以降に成熟した卵子の媒精方法についての検討」
藤村 佳子
第31回 日本受精着床学会学術講演会
●「媒精翌日に前核が確認できなかった卵の発生能についての検討」
大谷 香央里
2012年

第30回 日本受精着床学会学術講演会
●「凍結融解胚移植におけるアシステッドハッチング(AHA)の有効性についての検討」
政井 哲兵

●「未成熟で採取されGnRHアゴニスト投与から36時間以降に成熟した卵子の媒精方法についての検討」
藤村 佳子
第57回 日本生殖医学会学術講演会
●「AMHは卵の質を評価する指標となり得るか?」
政井 哲兵

●「ヒト卵胞液を用いた体外成熟培養(IVM)についての検討」
猪野 友香里
第17回 日本臨床エンブリオロジスト学会学術大会
●「ヒト卵胞液を用いたマウス未成熟卵の体外培養(IVM)
猪野 友香里

●「AMHは卵の質を評価する指標となり得るか?」
政井哲兵
第149回 群馬産科婦人科学会・群馬県産婦人科医会集談会
●「不妊クリニックにおける初診時AMHと内膜症の関係」
佐藤 雄一
丸の内朝大学 美活・妊活クラス
●「いつかのために今からできること」講演
佐藤 雄一
第11回 日本不妊カウンセリング学会学術集会
●「当クリニックにおける診察後の患者との関わりについて」
釜田 泉
2011年

第29回 日本受精着床学会学術講演会
●「Assisted Hatching(AHA)の臨床的有効性の検討」
小林 はつ美
第14回 日本IVF学会学術集会
●「Assisted Hatching(AHA)の臨床的有効性の検討」
藤村 佳子
第56回 日本生殖医学会学術講演会
●「ヒト卵胞液を用いたマウス未成熟卵の体外成熟(IVM)についての検討」
猪野 友香里
2010年

第28回 日本受精着床学会学術講演会
●「自然周期採卵における未成熟卵子の割合と体外受精成績」
藤村 佳子
第55回 日本生殖医学会学術講演会
●「自然周期採卵におけるGnRHアゴニスト投与後の卵子成熟時間の違いによる体外受精成績の検討」
藤村 佳子
2008年

第11回 日本IVF学会学術集会
●「当院自然周期採卵における少数卵子活用法」
藤村 佳子

●「自然周期・低刺激周期採卵におけるラボ業務の取り組みの現状」
藤村 佳子
2007年

第7回 群馬生殖医療研究会
●「体外受精に用いる精子検査の再検討-SMS(精子自動解析装置)-」
大場 奈穂子

●「自然周期・低刺激周期採卵における取組みの現状」
藤村 佳子